2008-04-09(Wed)
あなたは回避型?それとも防御型??
みなさん
こんにちわ♪(o ̄∇ ̄)/
のうきん ありえるです
いきなりですが
戦闘をするにあたって魔法使いにしろ戦士にしろ防衛手段として
回避か防御をある程度考えなければいけないですよね
その時自分に合った防衛手段はどちらなのか悩みますよね
(。≧ω≦。)
回避型と防御型はどう違うのか厳密にいえばその範囲では
ない部分もありますが大抵はこのような傾向になりやすい
ということをざっくり書きます
これを読んだ人が自分のイメージにあうのはどちらか参考に
なればぃぃなぁとおもいます
回避型(AGI)の特徴
・防御型に比べ格段にモンスターの攻撃をかわす
・攻撃リロード時間が短い
・マディムやムカデモニカなど一部の即死系攻撃を
かわすことができる
・火の息・氷の息(単体ブレス系)をある程度かわすことが
できる(複数ブレス系は不可)
・いくら回避を極めたとしても完全に避けることはできない
(最低保障の命中率があるため)
参考
・回避のついた防具を装備するため抵抗が低くなりがち
・回避はある程度高くないと攻撃をかわすことが困難なため
アクセサリー欄が限定されやすい
・回避装備は穴の数が少ないためにジェムによるステや最大HPを
上げずらい
・回避型の装備はスキル補正やステ補正がついてるものが少ない
・防御型に比べ回避率が高いために防具の耐久が減りにくい
参考の部分をみていただければわかると思いますが、装備品は
かなり限定されます
また最大HPが上げずらく、対魔法補正がつかない装備になるため
魔法に弱くなりがち。さらには命中率が高い相手には全くの無防備です
しかし防御型と違い即死を避けれる点と相手のモンスターの攻撃を
かわすのに十分な装備を満たしている場合無類の強さを誇ります。
特定の条件がそろい型にはまると強いというイメージです。

回避をあげるとこんなことが可能に ソロVSマディム×3
防御型(VIT)の特徴
・回避型に比べ格段にモンスターから受けるダメージが
少ないが攻撃そのものは回避型と違いほとんどよけれない
・いくら防御を極めたとしても完全にダメージを防ぐことはできない
(最低保障ダメージがあるため)
*最低保障ダメージ=相手の攻撃力の10%は防御力に
関係なく保障される
例:A 相手の攻撃力500
B こちらのトータル防御
(VITによる防御+防具品による防御力)1000
AがBに殴った場合 500−1000=−500=被ダメ0
であるが保証により50
・特効ジェム・属性ジェムが防具に入っている場合、回避型より
強い効果をもたせやすい
・回避型より盾スキルの相性が良い
参考
・抵抗のある防具のため回避は低くなりがち
・最低保障ダメがあるため一定以上の抵抗はいらない
その為、 2次スキルを使うなど工夫すれば装備品は
ある程度自由が利く
・防具に穴数が多くジェムによるステ補正や最大HPを上げやすい
・防御型の装備には天空シリーズがあるのでスキル補正や
ステ補正がつけやすい
・回避型と違い回避率が低いため防具の耐久が減りやすい
回避型と違い装備品の代用や十分な防御・対魔法スキル補正や
HP補正をつけやすく攻撃力が高いモンスター相手&魔法使用
する相手にもある程度耐えることが可能です
さらに抵抗が高いので属性ジェムや特効ジェムを
はめるとかなり強固なものになる。
*属性ジェムは相手の攻撃力そのものを
属性関係の軽減率分(−30%〜+30%)
ダイレクトに減らす
例
A モンス攻撃力1600 炎属性
B こちらの防具に風属性ジェム
(VITによる防御+防具による抵抗力=800)
A 炎攻撃→B 風属性(30%軽減) 1600(0,3)=480
1600−480=1120
相手の攻撃力1120−こちらの防御800=被ダメ320
*特効ジェムは
計算され最終的に受けるダメージA × 特効○% B= AB
計算され最終的に受けるダメージ − AB の値となる
例
A 最終的に受けるダメージ600
B 特効70%
600×0,7=420
600−420=180
しかし即死系やブレス単体系(火の息・氷の息)の前では
無力化されてしまう
またサポートがないと回復しきれないことや対多数に弱い
といった一面もある
一部モンス以外には安定した強さを発揮というイメージです

防御をあげるとこんなことが可能に ソロVSボーンヘラルド×25
あなたはどちらが好みですか??
こんにちわ♪(o ̄∇ ̄)/
のうきん ありえるです
いきなりですが
戦闘をするにあたって魔法使いにしろ戦士にしろ防衛手段として
回避か防御をある程度考えなければいけないですよね
その時自分に合った防衛手段はどちらなのか悩みますよね
(。≧ω≦。)
回避型と防御型はどう違うのか厳密にいえばその範囲では
ない部分もありますが大抵はこのような傾向になりやすい
ということをざっくり書きます
これを読んだ人が自分のイメージにあうのはどちらか参考に
なればぃぃなぁとおもいます
回避型(AGI)の特徴
・防御型に比べ格段にモンスターの攻撃をかわす
・攻撃リロード時間が短い
・マディムやムカデモニカなど一部の即死系攻撃を
かわすことができる
・火の息・氷の息(単体ブレス系)をある程度かわすことが
できる(複数ブレス系は不可)
・いくら回避を極めたとしても完全に避けることはできない
(最低保障の命中率があるため)
参考
・回避のついた防具を装備するため抵抗が低くなりがち
・回避はある程度高くないと攻撃をかわすことが困難なため
アクセサリー欄が限定されやすい
・回避装備は穴の数が少ないためにジェムによるステや最大HPを
上げずらい
・回避型の装備はスキル補正やステ補正がついてるものが少ない
・防御型に比べ回避率が高いために防具の耐久が減りにくい
参考の部分をみていただければわかると思いますが、装備品は
かなり限定されます
また最大HPが上げずらく、対魔法補正がつかない装備になるため
魔法に弱くなりがち。さらには命中率が高い相手には全くの無防備です
しかし防御型と違い即死を避けれる点と相手のモンスターの攻撃を
かわすのに十分な装備を満たしている場合無類の強さを誇ります。
特定の条件がそろい型にはまると強いというイメージです。

回避をあげるとこんなことが可能に ソロVSマディム×3
防御型(VIT)の特徴
・回避型に比べ格段にモンスターから受けるダメージが
少ないが攻撃そのものは回避型と違いほとんどよけれない
・いくら防御を極めたとしても完全にダメージを防ぐことはできない
(最低保障ダメージがあるため)
*最低保障ダメージ=相手の攻撃力の10%は防御力に
関係なく保障される
例:A 相手の攻撃力500
B こちらのトータル防御
(VITによる防御+防具品による防御力)1000
AがBに殴った場合 500−1000=−500=被ダメ0
であるが保証により50
・特効ジェム・属性ジェムが防具に入っている場合、回避型より
強い効果をもたせやすい
・回避型より盾スキルの相性が良い
参考
・抵抗のある防具のため回避は低くなりがち
・最低保障ダメがあるため一定以上の抵抗はいらない
その為、 2次スキルを使うなど工夫すれば装備品は
ある程度自由が利く
・防具に穴数が多くジェムによるステ補正や最大HPを上げやすい
・防御型の装備には天空シリーズがあるのでスキル補正や
ステ補正がつけやすい
・回避型と違い回避率が低いため防具の耐久が減りやすい
回避型と違い装備品の代用や十分な防御・対魔法スキル補正や
HP補正をつけやすく攻撃力が高いモンスター相手&魔法使用
する相手にもある程度耐えることが可能です
さらに抵抗が高いので属性ジェムや特効ジェムを
はめるとかなり強固なものになる。
*属性ジェムは相手の攻撃力そのものを
属性関係の軽減率分(−30%〜+30%)
ダイレクトに減らす
例
A モンス攻撃力1600 炎属性
B こちらの防具に風属性ジェム
(VITによる防御+防具による抵抗力=800)
A 炎攻撃→B 風属性(30%軽減) 1600(0,3)=480
1600−480=1120
相手の攻撃力1120−こちらの防御800=被ダメ320
*特効ジェムは
計算され最終的に受けるダメージA × 特効○% B= AB
計算され最終的に受けるダメージ − AB の値となる
例
A 最終的に受けるダメージ600
B 特効70%
600×0,7=420
600−420=180
しかし即死系やブレス単体系(火の息・氷の息)の前では
無力化されてしまう
またサポートがないと回復しきれないことや対多数に弱い
といった一面もある
一部モンス以外には安定した強さを発揮というイメージです

防御をあげるとこんなことが可能に ソロVSボーンヘラルド×25
あなたはどちらが好みですか??





